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2011年03月01日

再び魚の目の話

 以前、子どもに魚の目ができてたって話を書いた。まとめて二人同時にできてたもんで、魚の目の大きさに合わせたものを使わないといけないシール式が使えなかった、とかなんとか書いてる。

おひさしぶりの魚の目

 そん時に買った薬がこちら。

スピール液SPE6 6ml
スピール液SPE6 6ml

 これ、使ってみて分かったんだけど、溶剤がものすごく揮発しやすいの。しかもシンナーのような感じの強烈なニオイがする。その揮発しやすさが難点。フタをとって、フタから瓶底にのびてる棒についてきた薬を角質化した部分に塗布する。

 でも、子どもたちがしっかりフタを閉めないもんで、徐々に揮発して中がドロドロになってしまって使えなくなった。

spe6.jpg

 しかたないので、新しい薬を求めてドラッグストアに行ってみたのが1ヶ月ほど前。そのときに発見したのがこちらの薬。これならもしキャップが緩くても、空気に触れてる部分が少ないから揮発しにくいはず。



 これ、ゼリー状だから角質化した部分につけやすいらしい。

 そして、かれこれ1ヶ月ほど経過。今夜、子どもが寝る前に「魚の目の芯がとれた」って言ってた。これでやっと魚の目の苦痛から解放された?

 いちお「きっちり芯をとっとかんと復活するよ」とクギを刺しといた。自分が子どもの頃に魚の目ができて、しっかりと最後まで芯を取らなかったために復活させてしまった経験があるから。



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posted by satoshis at 23:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 育児>病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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