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2015年12月04日

IH炊飯器は冷めてもおいしい?の巻

 昨日の日記ではマイコン炊飯ジャーが壊れたからIH炊飯器を買ってきたって話を書いた。んで、そのIH炊飯器で炊いたごはんが、マイコン炊飯ジャーで炊いたごはんと全然違っててびっくりしたわけで。

 そして、今日はそのごはんをおべんとうに入れて持って行った。

 学校から帰ってきた娘が、「ごはんがおいしかった!」と。

 いままで、「おべんとうの冷たいごはん食べたくない」とか行ってたくせに。

 IH炊飯器すげー。

 というか、半分くらいプラシーボじゃないかと思うけど。

 炊飯に失敗したごはんもべんとうに入れて持って行ったこともあるしねー。

 それに比べれば間違いなくおいしいわけだし。

 おかげで米の消費量が増えてるし。。。

 いいんだか悪いんだか。

 釜の厚さってやっぱり関係あるんかなぁ。

 はっきり言って、洗うときに重い!

 「鉄入り厚釜」って商品名でも自慢してるだけあって、いままで使ってた炊飯器の釜の、3倍くらい重い。

 まあ、すぐに慣れると思うけど。

 1万円そこらのIH炊飯器でそれなりに旨いのはわかったけど、最近って10万円くらいの炊飯器もあるよね。

 食べ比べてみたい。



 内側の釜だけで3万円以上するとか。

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posted by satoshis at 23:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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