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2015年12月26日

年賀状の準備をしなければの巻

 そういえば、まだ年賀状を書いてなかった。元旦に届けるには、30日までに相手側の配達局に年賀状が届いてないといけない。いや、31日の午前中でも間に合うと思うけど。バイトしてた郵便局がそうだったから。

 で、30日までに届けるには、28日の17時ごろまでに投函する必要がある。

 ということは、残された時間はあと2日だけ。

 しかし、大変な事実を思い出した。

 年賀状の印刷に使ってたノートパソコンは、ハードディスクが壊れてしまったので使えない。というか、ハードディスクもろとも、宛先の住所録まで消えてしまってる。

 はがき印刷用のアプリはどうにでもなるけど、住所を入力し直さないといけないんだった。

 はたして残り2日間でできるのだろうか。。。

 アプリは、日本郵便が無料のものを用意してくれてるらしい。

はがきデザインキット2016

タグ:年賀状


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posted by satoshis at 23:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
近年の年賀状の元日配達は、
その年にJPが公表している投函期日までに出さないと
基本的に配達しないようです。

集荷振り分け作業で元日配達とは別の山に分けられてしまいます。(現在学生の子供がバイトしてるので事実です)


一般郵便扱いなら(消印が押される)前々日くらいに出せば2日に配達になります。
元日は祝日なので一般郵便の配達はしません。(速達などのみ)

よって、元日に着くようにしたければ、必ず24日とか25日までに出さないと。。。
郵便番号を7桁にして機械で振り分けて効率化を図ったのに、意味不明ですよね。

民営化後にサービスが後退するなんて、やはりお役所気質が残っているんだとおもいます。
Posted by tenten at 2015年12月27日 08:12
>tentenさん
コメントありがとうございまーす。
たぶん集配局によって違うんでしょうね。
Posted by satoshi at 2015年12月27日 09:57
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