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2018年11月24日

ちょっと餃子を焦がしたら予想外の反応が

 今日は外出してて帰宅するのが遅くなってしまった。簡単に夕飯を用意するために、スーパーで肉まんと餃子を買って帰った。

 肉まんはヘルシオでウォーターあたため、餃子はフライパンで焼くだけ。

 ヘルシオのウォーターあたためは、蒸し器と同じような機能で、肉まんや焼売などの蒸して温める料理にピッタリ。

 ただ、蒸し器と同じように水蒸気で温めるので、それなりに時間がかかる。

 ウォーターあたためが終わるころに合わせて、フライパンで餃子を焼いてた。

 餃子を火にかけたまま仕事部屋に戻る。

 で、ウォーターあたためが終わったブザーが聞こえたので、キッチンに移動。

 すると、微妙に焦げ臭い。

 フライパンで焼いてた餃子がちょっと焦げたらしい。

 フライパンのフタを外すと内部にたまってた煙が上がった。

 数秒後、天井付近からサイレンの音が!

 餃子を焦がした煙で火災報知器が反応してしまった。

 火災報知器がちゃんと機能してることを確認できたのはいいんだけど、うるさいったら。

 止めたいけど、ほぼ天井付近なので警報音を止めるためのボタンを押せない。

 踏み台を用意する?って思ったけど、レシピ本を置いてる棚の横に1mものさしを置いてあったことを思い出した。

 1mものさしを持ってきて、警報音を停止するボタンを押して、やっと止まった。





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posted by satoshis at 23:59 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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