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2018年11月28日

鬼からしをお湯で練ったら普通のからしを作れた!

 おととい、おでんを作ったときに鬼からしを練ってからしを作ったんだけど、全然辛くなくて苦いからしができたって話を書いた。

苦労して剥いたゆで卵を使って今シーズン初おでん作った

 今日の夕飯は三日目おでんということで、再びからしを作ってみた。

oden-22.jpg

 2017年2月が賞味期限の鬼からし。

 鬼からしのパッケージには「40〜60度のお湯で練ってください。」と書いてあるので、今回は、お湯を用意して作ってみることにした。

 お酒のぐい呑に熱湯を入れて、熱湯の半量の水を加えて、そこに鬼からしの粉を入れて練った。

 5分もしないうちに、からし特有のツーンという刺激が出てきた。

 やっぱり酵素が活発になる温度にするのが大切だったらしい。

 これまで何度も作ってて失敗してなかったのに、最近になって立て続けに失敗したけど、適当に作ってもできると思いこんでたのが失敗の原因じゃないかと。

 チューブの練からしでも悪くないんだけど、からし以外のものがいろいろと混ざってるし、徐々にからさが抜けてくる。

 やっぱり、食べる直前にしっかりと練って作ったからしがおいしい。

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posted by satoshis at 23:59 | Comment(0) | 料理>食材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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