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2019年06月13日

中国製ドライブレコーダーの日本語が意味不明すぎる

 いま使ってるドライブレコーダーは、カメラ部分が振動しまくるし、暑い季節だとボールジョイント部分がゆるくなって、横Gでカメラの向きが変わってしまうという問題がある。

 これからの季節に備えて、新しいドライブレコーダーに買い換えることにした。

 見た感じだと、カメラ部分が小さくて軽そうなタイプにした。

 軽いなら横Gの影響を受けにくいし。

 しかも今のよりもステーの部分がしっかりしてるような雰囲気。





 今日、届いたのでリビングで電源を入れて設定してから車に取り付けることに。

 しかし、さすがの中華クオリティ。

 日本語がひどい。





 あまりにひどいので、設定を英語に変更してしまった。

 英語はまともなので、違和感なく操作できた。

 上の画面、衝撃感知センサーの感度を設定する画面。

 英語だとOff・Low・Medium・Highの選択肢になってる。

 「で」ってなに?



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posted by satoshis at 23:59 | Comment(0) | 日記>カーライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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