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2019年10月31日

歯茎の炎症が痛くて健康のありがたさを再認識する

 最初に「虫歯かな?」と思ったのが28日の夜。で、翌日の29日の午後は、痛くて仕事に集中できなくなったので、30日午前に歯医者を予約した。

 そして歯医者に行った結果は、虫歯ではなくて歯茎の炎症。

右下の奥歯が痛いので歯医者に行ってきたら虫歯じゃなかった

 夜にお風呂の中でネットで調べてたんだけど、それっぽい症状がヒット。





 次の歯医者の診療は土曜日の予定だったんだけど、




 糖質制限ダイエットをしてるんだけど、噛むのがつらいので肉なんて食べられない。

 というわけで、ほとんど噛まなくても食べられるラーメンで妥協。





 そして、非常勤講師の仕事を終えて歯医者へ。





 診察が始まったけど、ボルタレンが切れてて痛くて口を開けるのすら痛い。

 ドクターの判断でその場でボルタレン2錠を服用。

 と言っても、効果が出るのは1時間くらい後なので治療中に効果がでることはない。

 少ししか口を開けられないという難しい状況で治療してもらった。

 とりあえず、抗生物質が効くまでは痛み止めでしのぐしかないらしい。



 ボルタレンを飲まずに我慢すると、炎症が原因で免疫反応で体温が上昇してしまう(熱が出る)。

 すると正直な話、何もできなくなって安静にするしかない。

 実際に、今日の様子もそんな感じで、帰宅してベッドに直行。

 目が覚めたら12時過ぎてて日が変わってるし。

 リングフィットアドベンチャーとかドラゴンクエストウォーキングが全然できない。

 ダイエット的なことがなんもできてない!

 体調が悪いんだから、できないのはわかるけど、なにもできないのもなんだかなーとか思ってしまう。

 とは思いつつも、本来は免疫機能を向上するためにも安静にするのが大切なんじゃないかなと思う。

 でも、喉が痛くて食事するのが苦痛なのはまずい。

 痛いのを我慢するよりも、薬で抑えておくほうが健康的なので、痛くなる前にボルタレンを服用して痛くない状態を維持するのがいいみたい。

 薬の力でだまされた健康を獲得するのはちょっと不本意なんだけど仕方ない。

 しばらく、痛みが出ないように、効果が切れる前にボルタレンを服用するように気をつけよう。

 とりあえず、喉が痛くても食事になりそうなのをスーパーで買ってみた。




 食事が辛いとQOLが激しく下がるよね。

 まあ、食事は辛いけど、お酒が辛くないのは幸い。

 でも、はやく治したい。

 旨いものをおいしく食べたい。



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posted by satoshis at 23:59 | Comment(0) | 日記>健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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